こんにちは!
今回は横浜にあるカップヌードルミュージアムに行ってきたことについてお話したいと思います。
自分のオリジナルのカップヌードルが作れて、いい経験になりました。
興味のある方はぜひ行ってみて下さいね!
どうしてカップヌードルミュージアムに行こうと思ったか
どうしてカップヌードルミュージアムに行こうと思ったかというと・・・
①色々な体験をさせたいこと②1時間くらいで行けること③こどもが少しずつカップ麺に興味を持つようになったので行ってみようと思いました。

麺をどうやってカップの中に入れているのか気になるよね
予約やチケットの取り方は?
私がチケットを購入した方法についてお伝えします。
事前にローチケで予約をしました。ローチケで予約していると窓口が混んでいても早めに対応してくださいました。カップヌードルの容器代が入ったチケットだったので別で購入する手間はありませんでした。代金は1人1000円くらいでした。当日窓口でチケットを購入することもできますが、行っても体験できない可能性もあるので、事前に予約しておいた方が安心ですね。

実際にカップヌードルミュージアムに行ってみてどうだったか
実際にカップヌードルミュージアムに行ってみてどうだったかを3つにまとめました。
・まずオリジナルのカップヌードルを作るフロアに入るまでに並びました。そして容器を受け取るのに並んで容器にお絵描きして容器に好きな具材を入れてもらうのにも並びました。だいたい1時間くらいかかりました。お絵描きに凝りたい方は時間がもっとかかるかもしれません。
・味をしゅうゆ、カレー、チリトマト、シーフードの4つから選んで具材もそれぞれ好きなものを4つ選べます。ナルトが人気なようです。自分の好きな具材を選んだり、容器に麺を入れる過程のお手伝いをしたりしました。完成したカップ麺の容器を真空パックにしたりする工程をみれてとても楽しそうでした。最後に容器を持ち運べる袋に空気を入れて紐を通して完成です。少しずつ自分の手で経験することができたから楽しかったようです。完成したカップ麺の賞味期間は1ヶ月です。以前行った時と少し容器の種類も変わった気がしました。子供は帰ってすぐに食べたい!と楽しみにしていました。
・オリジナルのカップヌードルを作る以外にカップ麺ができるまでの歴史や歴代のカップめんが展示してあったり、麺を模したアスレチックなどがあり、いろいろ体験できましたし、勉強になりました。

オリジナルのカップヌードルが作れるのは嬉しいよね!
まとめ
今回は横浜にあるカップヌードルミュージアムに行ってきたことについてお話させていただきました。
カップヌードルを容器に入れる過程を見学しました。他にも実際にチキンラーメンを作る体験もあるようです。小学生以上が対象です。あとはアスレチックもあります。
お土産も色々とあり、迷ってしまいました。
容器にデザインしたり、実際に麺をカップに入れるお手伝いを体験できたりと小さい子でも楽しめると思います。
我が家は年齢制限などで行けなかったところもあるので、機会があれば今度はアスレチックなども体験できたらと思っています。
興味のある方はぜひ行ってみて下さいね!

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